Deep Purple – Burn

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ディープパープルが1974年に発表した8thアルバム『紫の炎(Burn)』のアルバムタイトル曲。この曲を知らずしてHM/HRを語るべからずと言われるHM/HRの歴史的名曲。

この名曲を当時のメンバーが演奏しているライヴビデオがYouTubeにアップされていました。

リッチー・ブラックモアのギター、ジョン・ロードのキーボード、イアン・ペイスのドラム、グレン・ヒューズのベースと存在感抜群のコーラス、そしてデイヴィッド・カヴァデールのパワフルなヴォーカル。どれをとっても素晴らし過ぎるライヴをとくとご覧あれ!

当時ヴォーカルを務めていたデイヴィッド・カヴァデールが、自身のバンド(ホワイトスネイク)でカヴァーしたライヴ映像がありました。

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コメント

  1. crawler より:

    はじめまして。「ハードロック」で検索してたら、ココを見つけました(^^)
    名盤ですね、BURN。タイトル曲はハードロックやメタルのカッコ良さを凝縮・要約・総括してる気がします。 
    デイヴィッド・カヴァーデイルの可能性を発見したパープルのメンバーは、凄いと思います。
    「A200」ってインストも、リッチーのソロがハジけてます。

  2. crawlerさん、こんにちは。
    ご訪問ありがとうございます。
    BURNは本当にカッコイイですよね。
    この当時のディープ・パープルのメンバーは本当に凄いです。
    個人的な趣味で紹介してますので、ひょっとしたら「そんなの名曲じゃない!」と言われるような曲の紹介もしますが、それでもよければまた遊びに来てください。
    また、ご存知の名曲も教えてください。